日本三景天橋立のある海の京都観光圏「丹後」の観光情報ポータル。天橋立・伊根・京丹後周辺のご当地グルメランチ情報と体験アクティビティ、観光モデルコースをご紹介。
天橋立広域 リラクル京都海旅
丹後ってどんなところ?

京都北部の地酒(酒蔵)特集のご紹介

投稿日:

甘口や辛口、純米酒や本醸造酒や大吟醸など、味や種類が様々でバリエーション豊かな日本酒を好きな方は理由が色々あると思います。
海の京都エリアには現在12もの酒蔵が点在しており、それぞれ特徴豊かで知る人ぞ知る地酒の宝庫です。稲作文化発祥の地とされる丹後地域は、日本酒造りの始まりの地ともいわれています。「丹後一宮 元伊勢 籠神社」に残る約600年前の文献には、この地で始まった酒造りが伊勢神宮に伝えられたことが記されているそうです。
丹後地方が誇る良質な米と、それぞれ水系の違う綺麗な水を活かし、昔ながらの酒造りを続ける酒蔵が多く点在しています。日本酒好きが唸る、海の京都が誇る12の酒蔵を一挙に紹介します!
京都北部の地酒・酒蔵特集へ

丹後半島のカニ特集ページのご紹介です

投稿日:


京都北部には厳しい選別により認められたタグ付きのブランドガニが存在します。丹後半島にある間人漁港の「間人ガニ」、舞鶴港の「舞鶴かに」は全国的にも有名です。メスは「コッペガニ(せこがに)」と呼ばれ、小さいながら身がしっかり詰まり、濃厚なカニ味噌に加え、甲羅にある朱色の内子とプチプチとした食感の外子が美味です。蟹の産地である京都北部「海の京都」へお越しいただき、美味しい蟹を是非お召し上がり下さい。丹後半島のカニ特集はこちらです

第6回 丹後天酒まつり(5/25-26)のご案内

投稿日:

丹後天酒まつりとは、日本酒の蔵開きイベント。蔵元が自ら企画したお祭りで、蔵見学や土地の食ブースなどのイベントとともに、地酒を楽しんでいただけます。
日本酒の蔵は建物そのものが文化遺産と言ってもいいほどの雰囲気。通常のイベント会場での酒祭りにはない「酒が生まれるその場所で飲む格別な味わい」をお楽しみいただけます。
第6回 丹後天酒まつり(5/25-26)<日帰りバスツアーもあります>のご紹介

天橋立モデルコース伊根モデルコース京丹後モデルコース
春・夏の体験プラン一覧

PAGE TOP